4man
久しぶりにレ・フレールのコンサート。
確か昨年は過密日程で行かずじまいだった気がする。
だから2年ぶりかな。
その間に各人のCDが出てたりしたので、
新アルバムと合わせて、楽譜第2弾と守也さんの「旅」を購入した。
会場の販売員が電卓をたたいて、3万いくら、と言われた時は、
驚いて電卓を覗きこんでしまった。
単なる間違えだったけど焦った~(^_^;A
今回のアルバムタイトル「キャトル」に合わせて、
ジャケットに天野喜孝氏が描くキャラクター、キャトルマンが登場。
演奏した曲は、中盤の数曲とアンコールの他は全部新曲で構成。
ニューアルバムで演奏してないのは、小曲集の2曲のみ。
そして来ましたCross第4番。
4番は練習曲風。アルペジオの練習みたいで
チェルニーを連想させるけど、バロックの影響を受けているらしい。
これは聞いてるのはいいけど弾きたくないかも(^_^;)
新たな試みとして興味深かったのが、
スペイン舞曲のカスタネットのような音。
ベーゼン内部に細工をして出してるんだけど、
それは企業秘密とみえて映像も写らないようにか無し。
気に入ったのが、プログラム中の最後に弾いた賛歌で
これはCDでも一番最後に入っていた。
すぐに耳コピできるシンプルで歌えるメロディなので人気が出ると思う。
他は、キャトルマンのテーマと、颯。
プログラムには、「颯 | Kaze」と書いてあるので、
サツではなく、カゼ、と読ませたいらしい。
旅のほうはまだ聞いていない。
圭土さんとヴァイオリンも買ってくれば良かったなぁ。
今回もまた、お隣さんが手拍子などしない人だったので
居心地が悪かった。
隣の女性は彼氏に連れられて来ただけで、
特に興味が無いようだったから、まぁしょうがないか。
アンコールは1曲ずつで、3度出て来てくれた。
以前は2曲ぐらい続けて弾いてくれた気がするけど、
新曲が盛りだくさんでお疲れだったのかもしれない。
お馴染みの曲がほとんどないので、
全体的にテンションは低めだったかな。
・・・ベーゼン・・・ 欲しいなぁ( ̄- ̄ )
確か昨年は過密日程で行かずじまいだった気がする。
だから2年ぶりかな。
その間に各人のCDが出てたりしたので、
新アルバムと合わせて、楽譜第2弾と守也さんの「旅」を購入した。
会場の販売員が電卓をたたいて、3万いくら、と言われた時は、
驚いて電卓を覗きこんでしまった。
単なる間違えだったけど焦った~(^_^;A
今回のアルバムタイトル「キャトル」に合わせて、
ジャケットに天野喜孝氏が描くキャラクター、キャトルマンが登場。
演奏した曲は、中盤の数曲とアンコールの他は全部新曲で構成。
ニューアルバムで演奏してないのは、小曲集の2曲のみ。
そして来ましたCross第4番。
4番は練習曲風。アルペジオの練習みたいで
チェルニーを連想させるけど、バロックの影響を受けているらしい。
これは聞いてるのはいいけど弾きたくないかも(^_^;)
新たな試みとして興味深かったのが、
スペイン舞曲のカスタネットのような音。
ベーゼン内部に細工をして出してるんだけど、
それは企業秘密とみえて映像も写らないようにか無し。
気に入ったのが、プログラム中の最後に弾いた賛歌で
これはCDでも一番最後に入っていた。
すぐに耳コピできるシンプルで歌えるメロディなので人気が出ると思う。
他は、キャトルマンのテーマと、颯。
プログラムには、「颯 | Kaze」と書いてあるので、
サツではなく、カゼ、と読ませたいらしい。
旅のほうはまだ聞いていない。
圭土さんとヴァイオリンも買ってくれば良かったなぁ。
今回もまた、お隣さんが手拍子などしない人だったので
居心地が悪かった。
隣の女性は彼氏に連れられて来ただけで、
特に興味が無いようだったから、まぁしょうがないか。
アンコールは1曲ずつで、3度出て来てくれた。
以前は2曲ぐらい続けて弾いてくれた気がするけど、
新曲が盛りだくさんでお疲れだったのかもしれない。
お馴染みの曲がほとんどないので、
全体的にテンションは低めだったかな。
・・・ベーゼン・・・ 欲しいなぁ( ̄- ̄ )
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